GLHS10校合同発表会に参加しました
2月14日に大阪大学吹田キャンパスで行われた、GLHS10校合同発表会に文系課題研究の代表班が参加しました。
研究テーマ内は、『古語「かなし」の語義の変遷に関する一考察』です。
残念ながら、賞を取ることはできませんでしたが、発表では、練習の成果を最大限発揮することができました。
多くの方の前で、自分たちの研究成果を分かりやすく伝えることの難しさなど、新たな学びを得ることもできました。
本気で仲間たちと研究ができる。
研究成果を発表し、新たな課題を発見し、大学等での研究活動に繋げていくことができる。
それも天王寺高校の魅力の1つだと思います。
これまで、研究をサポートしてくださった方々、本当にありがとうございました。



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